研究室からランドマークタワーを望む(画像)

 後藤研究室       <横浜国立大学 大学院 環境情報研究院 後藤研究室>


[研究室に入るには]
2017年3月に退職のために、本年度は学生を受け入れる予定はありません。

動画像解析技術、3次元医用画像処理、ヒューマンインタフェース、福祉情報工学の研究に興味のある方の参加を歓迎します。大学院の入試は、学生(本学/他大学)、社会人、後期課程/前期課程によりいくつかのパターンがあります。詳細は以下を参照下さい。なお、当研究室では研究生は受け入れておりません。

大学院
環境情報学府情報メディア環境学専攻では年2回入学試験を行っています。入学試験の選抜方法は3種類あります。詳細は、環境情報学府学務係(045-339-4426)に問い合わせて下さい。
なお、ここの情報と「募集要項や公式HP」の内容が異なる場合は、「募集要項や公式HP」の内容に従って下さい。

博士課程前期(修士) ■口述試験選抜 大学(学部)の成績が良い人は、口述試験選抜で入学することができます。
■筆記試験選抜 一般の筆記試験です。受験できる試験科目の種類(情報系、機械系、物理系等)はいくつかあるので、募集要項で確認して下さい。環境情報研究院/学府のホームページにも掲載されます。
■社会人特別選抜 社会人(職業を持っている人など)で、所属長の推薦を得られる人を対象とする特別選抜です。
博士課程後期(博士) ■推薦進学 博士課程前期(修士)の在学生を対象とした制度です。
■一般選抜 筆記試験と面接を行います。
■社会人特別選抜


社会人(職業を持っている人など)で、所属長の推薦を得られる人を対象とする特別選抜です。
■入学資格について 企業や研究所などで一定の経験があり、受験資格の認定を受ければ、学位(修士)を持っていなくても受験できる制度があります。詳細は学務係に問い合わせて下さい。

大学(学部)
数物電情系学科数理科学EPに所属の学生は、卒業研究で当研究室を希望することができます。詳細は学科の卒研配属オリエンテーション等で確認して下さい。

[就職の状況]
情報メディア環境学専攻は全般的に就職の状況は良いようです。環境情報学府の設立以来(6期)、後藤研究室の大学院修生は、下記のように情報や自動車関係の企業をを中心に就職しています(今年度内定者も含む)。<後藤研の修了生(環境情報)の方は確認をお願いします。また、 誤りがあったら知らせて下さい。>
◇情報関係 松下電工、ソニー(2)、キャノン(3)、キャノン販売、NEC、富士通(2)、三洋電機、NTTデータ、東芝情報システムズ、IBMコンサル、セイコーインスツルメンツ、ヤフー
◇自動車関係 トヨタ、日産
◇その他 江守商事、ヤマハ楽器


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横浜国立大学大学院環境情報学府情報メディア環境学専攻
Graduate School of Environment and Information Sciences
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